みやぎ移住ガイド

移住のための支援情報

市町村が実施する支援制度

移住に向けたさまざまな支援を実施中です!

出産支援

子育て支援

結婚支援

市町村

支援情報

問い合わせ先

(1)・不妊に悩む方への特定治療費(1回あたり上限10万円)を補助
・妊婦一般健康診査(14回分)(多胎妊娠の場合は20回分)に係る費用を補助
(2)出産祝金として第1子に3万円、第2子に5万円、第3子以降に10万円を支給

(1)健康推進課/0220-58-2116
(2)子育て支援課/0220-58-5562

(1)・すこやか子育て支援金として、1・2人目2万円、3人目5万円、4人目10万円、5人目から20万円を支給
・夫婦が行う特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)に要する費用の一部を助成(1回の治療につき,10万円を限度)
(2)・妊娠期のむし歯や歯周病の予防、セルフケアや、胎児の歯への意識向上のために、妊婦が市の指定する歯科医院で健診を受けた場合、市が健診料を全額負担
・里帰りなどにより,指定外の医療機関で妊婦健診を受けた際に,妊婦健診費用を助成

(1)子育て支援課/0228-22-2360
(2)健康推進課/0228-22-0370

出産前後に、日中家族からの支援が受けられず、育児等が困難な家庭を対象に、育児不安の軽減等を図り安心して子どもを産み育てられるよう支援するため、育児や家事の援助を行うヘルパーを派遣

子育て支援課/0229-23-6048

特定不妊治療費助成事業(宮城県の助成を受けた特定不妊治療及び男性不妊治療に要する費用の一部を助成する。(1回10万円まで)

健康推進課/0225-95-1111(内線2422)

(1)・母子健康手帳・父子健康手帳の交付
・妊婦健康診査(14回分)の健診費用助成 (多胎妊婦については6回分を追加助成)
・特定不妊治療費に要する費用の一部を助成 (1回につき上限15万円まで)
(2)・パパママ教室等妊娠期~出産・子育てに関する事業
・誕生祝金 気仙沼市に誕生した新生児の保護者に対し、新生児1人につき3万円の気仙沼商品券を贈呈
・出産後の母親への育児支援(家事支援を除く)や健診等の付添いを行うとともに、子どもが1歳未満の利用料の全額を助成(月上限額2万円,ファミサポの会員登録が必要)

(1)健康増進課/0226-21-1212
(2)子ども家庭課/0226-22-3429

(1)・誕生祝い金11,000円(第3子以降22,000円)
・すくすくベビー券(育児用品助成)4,000円(2) ・妊婦、産婦を対象に「妊婦さんと赤ちゃんのサロン」にあわせて、年3回歯科検診を実施
・妊婦健康診査受診票(助成券)を交付し、出産までに必要とされる14回分までの妊婦健康診査を助成(+7回双胎助成あり)
・特定不妊治療費は1年度あたり最大10万円を助成(最長5年間)

(1)子ども家庭課/0224-22-1363
(2)健康推進課/0224-22-1362

・特定不妊治療の治療費助成事業として、県の特定治療支援を受けているご夫婦を対象に、一回につき、最大10万円を補助(男性不妊治療の対象となる場合は、最大5万円を追加助成)
・育児ヘルプサービスでは、出産後おおむね1か月以内を期間として、何らかの事情で日中に家族の支援が受けられず家事や育児が困難な家庭を対象に、ヘルパーを派遣。

保健センター/022-382-2456

・出産祝金(子1人につき2万円)
・不妊治療費補助(治療内容により1回5万円又は10万円を上限)

子育て支援課/0224-63-0134

(1)・母子健康手帳の交付、妊婦健診助成券交付、産前産後サポート事業(ハッピー♥パパママ学級)、妊婦歯科健康診査
・特定不妊治療を受けているご夫婦の経済的負担を軽減するため、不妊治療の一部を助成します。(詳細は市ホームページを参照ください)
(2)・ 子育て世代包括支援センターでは、妊娠期から子育て期の切れ目ない支援・相談受付をワンストップで実施
・ 食育講座、転入者向け事業、子どもの発育・発達支援(1歳児come☆かむ広場)、地域企業等との連携事業などを実施

(1)保健福祉部健康課/022-368-1141(内線611・613)
(2)子育て支援課/022-368-1141(内線672)・健康課/022-368-1141(内線615〜618)

・特定不妊治療費補助
・風しんワクチン予防接種費助成
・妊婦健康診査費助成
・産婦健康診査助成

健康増進課/0223-22-1111(内線347~349)

特定不妊治療費助成 : 特定不妊治療(体外受精または顕微受精)に要する費用の一部を助成(1回の治療につき15万円まで)

健康推進課/0225-82-1111(内線3105)

(1)14回分の妊婦健康診査にかかる費用を助成(多胎妊娠の方は、14回分の他に6回分の助成を追加交付)
(2)お子さんの出生に第1子目から助成金を支給します。(町内に住所を有している間に生まれた子の人数が1人、2人の時5万円、3人以上の時45万円)

(1)保健福祉課/0224-33-2003
(2)子育て支援課/0224-33-2122

(1)妊婦健診費用助成制度あり
(2)子育て支援金 第1子30万円、第2子50万円、第3子以降70万円)
※七ヶ宿町在住1年以上の方が対象となります
※6ヶ月~1年未満の方は、出産時に出産祝い金(町商品券)を支給

(1)健康福祉課/0224-37-2331
(2)町民税務課/0224-37-2114

(1)出産祝い金 : 第3子以降出生祝い金として10万円を支給
(2)・主な健診の助成:妊婦健康診査の助成、多胎妊娠への追加助成(13回)、里帰り出産等による県外での妊婦健診と 予防接種費用の助成、妊婦歯科健診の費用負担
・特定不妊治療費助成 : 特定不妊治療を受けている方に治療費の一部を助成

(1)子ども家庭課/0224-53-2251
(2)健康推進課/0224-51-8623

・お子さまの出生を歓迎し、すこやか出生祝い金を支給(保護者の方が出生前から村田町に住所を有し、出生されたお子さまが最初に住民登録を村田町へする要件あり)
第1子出生時 20万円
第2子以降出生時 10万円
・お子さまの出生時にスターターキット「すくすく くらりんボックス」をプレゼント(村田町キャラクターの「くらりん」が描かれたスターターキットには、出生後すぐに使っていただける用品やオリジナルのくらりんグッツがいっぱい入っており、出生届出の際にお渡ししています)
内容例 : 肌着、タオル、食器類など
・お子さまが誕生したご家庭を対象に、町指定有料ゴミ袋Lサイズ60枚をプレゼント

子育て支援課/0224-83-6405

・妊婦健診(里帰り出産等による県外での妊婦健診を含む)と予防接種費用の助成妊婦歯科検診(自己負担無料)

健康推進課/0224-55-2160

・ 第1子・第2子に5万円の祝い金及び商品券5万円
・妊娠検診費用14回分助成
・ 町で出生した満1歳までの乳幼児のいる家庭に対して、ドラッグストア等町内締結店でおむつ等のベビー用品に使える5千円分の助成券を24枚交付

保険福祉課/0224-84-6008

多子世帯に対し出産祝金
①第2子:5万円
②第3子以降: 10万円

子育て支援室/0229-66-1700

(1)・妊婦健診費用助成(最大14回まで)
・妊婦歯科検診無料
・特定不妊治療費助成(1回あたり上限10万円)
・新生児聴覚検査費用助成(上限5千円)
・産婦及び1ヶ月児検診費用助成(上限8千円)
(2)出産祝い金の支給
第1子、第2子は2万円分の商品券、第3子以降は5万円分の商品券と現金5万円を支給  出産の1年前から加美町に住所を有している方が対象
(3)加美だっこ米プレゼント
地元農家が心をこめて作った安心・安全な有機米「加美だっこ」を出生体重と同じ量、「食い初め」の風習に合わせてプレゼント。町内に引き続き3ヶ月間以上住所を有する新生児が対象

(1)保健福祉課/0229-63-7871
(2)子育て支援室/0229-63-7870
(3)農業振興対策室/0229-63-2161

・妊婦健康診断受診を14回分助成
・県外里帰り出産をする妊婦に対して、県外での妊婦健診の費用を助成
・特定不妊治療を受けた方を対象に、治療費の一部として、県の助成額を差し引いた金額のうち、1回あたり10万円を上限に助成

健康課/0229-43-5111

「宮城県不妊に悩む方への特定治療支援事業」の助成決定を受けた夫婦であり、町の助成要件を満たしている方に治療費の一部を助成(初回治療は上限15万円、それ以外は1回につき10万円を限度とする)詳細は担当課に問合せください

健康福祉課/0229-32-2945

特定不妊治療に要した費用の一部を助成。

保健センター/0225-53-4990

・出産時に子育て応援券(商品券)を配布(第1子3万円、第2子5万円、第3子10万円)
・特定不妊治療費助成(1回あたりの上限15万円)

保健福祉課/0226-46-1402

・「宮城県不妊に悩む方への特定治療支援事業承認決定」に該当する方に、治療費の一部を助成(上限10万円/1回あたり)
・妊娠期から子育て期まで切れ目なく支援を受けられるよう、ワンストップ拠点「子育て支援センター」を活用し、各種健診や教室、総合的な相談や支援、交流の場の提供を実施

とみや子育て支援センター とみここ/022-343-5528

・ 県内の医療機関で母子健康手帳別冊の受診票(助成券)を利用すると、14回の妊婦健診(指定検査項目)について健診料を助成
・ 出産で宮城県外の実家に里帰りしたために、町で交付した妊婦健康診査受診票が使用できず、自費で妊婦健診を受けた方に対して、費用の一部を助成
・ 定期予防接種を県外の病院で受けられる場合は、事前の申請で、接種費用の一部または全額を還付
・母子健康手帳別冊の受診票を利用すると、町内の指定医療機関で妊娠中に無料で歯科健康診査の受診が可能
・ 特定不妊治療(体外受精または顕微授精)を受け、「宮城県不妊に悩む方への特定治療支援事業承認決定」に該当するご夫婦への治療費を一部助成

健康推進課/0223-34-0524

(1)・ ベビーバス及びベビーベッドの無料レンタル
・出産お祝いとして町内店舗で利用できる「出産お祝い育児支援チケット」を交付(2千円のチケット12枚)
(2)不妊治療に係る体外受精及び顕微授精費用の一部を助成

(1)子育て定住推進課/0223-36-9835
(2)保健福祉課/0223-37-1113

・「宮城県不妊に悩む方への特定治療支援事業実施要綱」の規定により、宮城県知事からの助成の決定を受けた夫婦が特定不妊治療(体外受精又は顕微授精)に要する治療費の一部を助成(治療1回あたり上限10万円とし助成)
・妊婦健康診査受診票(助成券)を交付し、14回まで妊婦健診費用を助成(多胎の場合は6回追加)出産のため県外に里帰りし、自費で妊婦健診を受けた方に対して費用の一部を助成
・赤ちゃんが生まれたら、全家庭に保健師や助産師が訪問し、お母さんやお子さんの健康、今後の健診や予防接種の受け方、心配なことなどの相談に応じる

健康長寿課 健康づくり班/022-355-0703

妊婦検診助成等を実施 特定不妊治療費助成(10万円を上限とし、40歳までは6回、40歳以上は3回まで)

子ども未来課/022-357-7454

(1)出生祝いとして、世界にたったひとつだけの絵本「ウィッシングブック」を贈呈。
(2)妊婦健康診査受診を14回分助成多胎妊娠への追加助成、県外での里帰り出産にも対応

(1)子ども支援課/022-767-2193
(2)保健福祉課/022-356-1334

(1)第3子以降育児応援祝金:出生祝金(10万円)、入学祝金(5万円うち2万5千円は地元商品券)
(2)妊婦健康診査費用の14回分を助成(多胎の場合、追加6回(最大20回))

(1)町民生活課/022-345-1117
(2)健康支援課/022-345-4857

(1)出産祝い金として、第1子1万円、第2子2万円、第3子3万円、第4子以降5万円
(2)特定不妊治療費の助成(1回10万円を上限として、治療費の一部を助成)

(1)町民課/022-359-5504
(2)保健福祉課/022-359-5507

・ 妊婦へ5万円の子育て支援券を交付し、タクシー利用料及び育児用品(紙おむつ・粉ミルク)の購入を助成
・ 出産祝い金5万円を支給

健康福祉課/022-345-0253

生後4か月未満の乳児とその母親で、家族等の十分な支援が得られず、かつ産後心身の不調や育児不安がある方に、病院や診療所、助産所において、宿泊または日帰りにより母体の回復のための支援や育児指導、生活の相談等のサービスを行う。

子供保健福祉課/022-214-8189

(1)・子育ての支援を受けたい方と支援を行いたい方を会員組織化して、子どもの預かり及び送迎や産前産後等のサポートなどの支援活動を実施
・子育て支援センターにおいて、子育て親子の交流の場を設け、絵本や紙芝居の読み聞かせ、子育てに役立つ口座を開催 また、育児相談、育児に関する情報提供などを実施
(2)・乳幼児の任意予防接種のうち「おたふくかぜ」、「ロタウイルス」の費用を全額、中学3年生を対象に季節性インフルエンザ予防接種の費用の一部を助成
・乳幼児を対象とした予防接種のスケジュール管理を基本に、感染症の流行状況、子育て情報等を提供するサイト「登米っこ♪すこやかナビ」を運営 ※登録無料(通信費、パケット代は利用者負担)
・妊婦と概ね1歳までのお子さんを持つ母子......

(1)子育て支援課/0220-58-5562
(2)健康推進課/0220-58-2116

(1)・保育所・幼稚園に2人以上同時に入所した場合、2人目以降の保育料及び幼稚園授業料が無料
・スマイル子育てサポート券交付事業として,満1歳未満の乳児の保護者に対して,育児用品の支給券を交付(交付限度額:乳児ひとりにつき3万6千円)(2)市内全幼稚園において3年保育を実施 併せて、延長保育・預かり保育・一時預かり保育を実施
(3)・3歳児健診を受診する保護者と幼児に、図書館が指定する4冊の絵本の中から気に入った1冊を選んでもらい、プレゼント
・3~4カ月児健診の際に、読み聞かせボランティアと職員が、絵本を開く楽しい体験といっしょにあたたかなメッセージを伝え、絵本をプレゼント
(4)り患した際の重篤化を防ぐため、市内に住所がある方を対象に、任意予防接種の接種費......

(1)子育て支援課/0228-22-2360
(2)学校教育課/0228-42-3512
(3)栗原市立図書館/0228-21-1403
(4)健康推進課/0228-22-0370
(5)社会教育課/0228-42-3514

子育てわくわくランドでは、乳幼児の託児や、親子で一緒に遊べるスペース、子育て情報の提供、子育て相談などを通じ、親子の交流や子育てを支援

子育てわくわくランド/0229-24-7778

(1)父親の育児参加を推進するため、「石巻市父子手帳」を配付(母子健康手帳交付時及び3歳までの子どもがいる市民の方で希望する方)
(2)仕事や病気などの理由により、昼間保護者が不在になる家庭の小学校1年生から6年生までの児童が、放課後に過ごす生活の場として、小学校の余裕教室や校舎外クラブ専用室等において放課後児童クラブを開設
(3)子どもの声を反映し、運営を行う子どもセンター「らいつ(」乳幼児から18歳までが利用できる児童館)を設置
(4)地域子育て支援センターを各地区12ヶ所に設置。子育て世代包括支援センターにおいて相談支援及び子育てメール相談を実施

(1)健康推進課/0225-95-1111(内線2423)
(2)子ども保育課/0225-95-1111(内線2526)
(3)子育て支援課/0225-95-1111(内線2516・2552)

・地域子育て支援センター事業 : 乳幼児及びその保護者が相互の交流を行う場所を提供
・ファミリーサポート事業 : 子供を預かってほしい方、預かることのできる方の相互の信頼関係のもとに子育てを助け合う事業
・藤倉児童館運営事業 : 子供たちに健全な遊びを与え、児童の健全育成を増進し、情操を豊かにするための施設として、児童館を自由解放
・放課後児童クラブ運営事業 : 保護者が就労などにより昼間家庭にいない小学生の児童を対象に、児童健全育成を図ることを目的とし、授業終了時間に合わせて各学校で開設

子育て支援課/022-353-7797

(1)・子育て世代包括支援センター: 妊娠期から子育て期までの切れ目のない総合的相談の実施
・ワクワク子育てプログラム:妊娠期・出産・子育て期のパパ・ママが安心して楽しく子育てができるよう、次の事業を実施  子育て支援セミナー/先輩ママとの交流会/産後の女性のためのボディケア講座/父親の育児参加促進事業/おでかけ児童館
・ファミリー・サポートセンター:子育ての相互援助活動を支援 また、子どもが1歳未満の会員の利用料の全額を助成(月上限額2万円、気仙沼児童センター内)
・子育て情報誌・子育て情報アプリ:市の子育て支援情報を冊子にし、毎年発行している。またアプリでは子育て情報誌の電子書籍が閲覧できるほか、市の子育てイベントや子育て情報がプッシュ通知で届く
・子......

(1)健康増進課/0226-21-1212 子ども家庭課/0226-22-3429
(2)生涯学習課/0226-22-3442

・ 義務教育終了前の子どもがいる家庭に住宅を提供(3DK・家賃30,500円~)
・第3子以降保育料無料(要件あり)
・保護者の方の入院や通院、学校行事への参加、また、育児疲れによる負担軽減などのため一時的に保育が必要なときにお子さんをお預かりします
・共働きなどにより放課後に保護者がいない家庭のための放課後児童クラブを実施
・子育て情報誌“子育てホっとマップ”の配布
・相談者へ寄り添い、子育て施設や窓口を紹介する子育て支援コーディネーターによる相談受付

子ども家庭課/0224-22-1363

病後児保育事業では、病気が回復してきているが安静が必要な時期に、専用の保育室で看護師・保育士が子どもをお預かりするサービスを実施

こども支援課/022-724-7181

(1)子育てのお手伝いをしたい方とお手伝いを頼みたい方がそれぞれファミリーサポートの会員となり、お互いの信頼関係のもと、子どもを預けたり預かったりする子育て支援組織「ファミリーサポートセンター」を設置
・保護者の就労などにより放課後に家庭で過ごすことが難しい児童(小学校6年生まで)をお預かりする放課後児童クラブを実施
(2)中学3年生のインフルエンザの予防接種料金を一部負担

(1)子育て支援課/0224-63-0134
(2)健康長寿課/0224-63-1192

(1)・ 制度・手当、子育て支援施設、相談等をまとめた「子育てガイドブック」を配布
・「 子育て世代応援情報誌soda+(そだつ)」を年4回発行
(2)保健師、助産師による子育てに関する電話相談です
(3)・ 母子保健サービスやライフステージごとに必要な情報等をまとめた「多賀城市子育て親育ちサポートブック」を配布
・ 発育や発達、健康状態等の相談として保健師、助産師、栄養士、歯科衛生士による「乳幼児健康相談」を月1回実施
・お子さんの成長にあわせた食事の相談や調理体験、交流ができる「離乳食教室」を月1回以上実施

(1)子育て支援課/022-368-1141(内線672)
(2)たがじょう子育てほっとライン/022-368-1021
健康課/022-368-1141(内線615~618)

(1)・ロタウィルスワクチン予防接種費用助成事業
・おたふくかぜワクチン予防接種費用助成事業
・里帰り出産等に伴う県外での定期予防接種費用助成事業
・中学3年生インフルエンザワクチン予防接種費用助成事業
・法定外風しん予防接種費用助成
・発育発達相談等の子育てに関する相談、教室の定期的な開催
・産後ケア事業(日帰りデイサービス)
・子育てアプリによる情報発信、予防接種進捗管理等の支援
(2)・出産後の家庭をボランティアが訪問し、子育て支援情報の提供や、子育てについて相談にのるなど、地域で子育てを支援
・転入してきた親子を対象に、市内の子連れスポットを巡り、親同士の交流を図るバスツアーを年1回開催
・子育て中の親子の交流を......

(1)健康増進課/0223-22-1111(内線345~349)
(2)子育て支援センター/0223-36-8762
(3)東子育て支援センター/0223-35-7767

(1)多子世帯の負担軽減:兄弟姉妹で保育園に入所する場合、保育料を軽減(第2子×1/2、第3子以降無料、幼稚園・保育園の併用可能)
(2)ファミリーサポート事業 : 地域内で子育ての支援を受けたい方と支援できる方をマッチング(子どもの一時預かりや送迎など)※ 利用対象 : 生後2か月~小学6年生までのお子さんがいる保護者の方 ※利用料金 : 600~700円/時間
(3)子育て支援センター(あいあい(鳴瀬地区)、ほっとふる(矢本地区)) : どなたでも自由に、無料で利用できる遊び場で、子育てについての情報提供や相談に対応。子ども達はのびのび遊び、親同士は子育ての悩みなどについて気軽に交流できます

(1)子育て支援課/0225-82-1111(内線1182)
(2)ファミリーサポートセンター/0225-84-2676
(3)あいあい/0225-87-2338・ほっとふる/0225-84-2676

(1)・町で出生したお子さんを養育している保護者に対し、育児用品の購入費用5万円分を助成
・インフルエンザワクチン接種、中学3年生無料。
6ヶ月児~中学2年生は、1回につき1千円の自己負担で接種可
・おたふくかぜワクチン、ロタウイルスワクチン接種、1回につ千円の自己負担で接種可
・子育て支援センターでは、親子で自由にあそべるスペースがあり、年齢別クラス、子育て講習会のほか各種育児講座を行っています。育児相談も随時受け付けています。
・町立保育所で0歳児≪生後6カ月≫から2歳児を受け入れ、延長保育実施
延長保育時間:午前7時30分から午前8時30分、午後4時30分から午後6時30分
(2)町立幼稚園で3年保育(3歳から5歳)、預かり保育実施(給食あり)

(1)子育て支援課/0224-33-2122
(2)教育総務課/0224-33-3008

(1)・3歳までのおむつ購入費用助成
・乳幼児の健診助成制度
・予防接種の無料、一部助成制度
(2)保育料無料

(1)健康福祉課/0224-37-2331
(2)教育委員会/0224-37-2112 

(1)中学3年生へのインフルエンザワクチン接種費用助成 : 高校受験期の中学3年生に対してインフルエンザの予防接種費用を助成
(2)放課後子ども教室 : 放課後の児童の居場所づくりを行っています。(小学3年生まで。一部6年生まで対象の学区あり)
(3)放課後児童クラブ:放課後等に保護者が家庭にいない小学生が対象(小学6年生まで)
(4)ファミリーサポートセンター:子育てを互いに支え合う会員組織。様々な子育て支援を受けることが可能
(5)子育て支援センター:子育てに関する相談や講座、サークル活動等気軽に参加できます

(1)健康推進課/0224-51-8623
(2)生涯学習課/0224-53-2758
(3)子ども家庭課/0224-53-2251
(4)ファミリーサポートセンター/0224-51-9960
(5)子育て支援センター/0224-51-9297

(1)・第3子以降のお子さまに係る町内幼稚園授業料を月額最大5千円助成(実質無料)(その他保育所等に通われる場合も同額の助成あり)
・乳児と保護者が健やかに子育てを行える環境を育むため、町が実施する4か月健康診査を受診する乳児を対象に絵本をプレゼント
(2)・子育てサークル、子育て相談、自由開放など、お子さまの年齢にあわせた事業を子育て支援センターで実施
・町内全小学校対象に、留守家庭(放課後)児童学級制度を実施。授業終了後の放課後や夏休み・冬休みに児童更生施設等を利用し適切な遊び及び生活の場を提供

(1)子育て支援課/0224-83-6405
(2)児童館・子育て支援センター/0224-83-3901

(1)中学3年生のインフルエンザ予防接種(自己負担無料)
(2)小学校等入学祝金支給事業により小学校等に入学する第3子以降の子を養育する保護者に対し、入学祝い金を支給

(1)健康推進課/0224-55-2160

6ヶ月から12歳まで2回、13歳から15歳まで1回のインフルエンザ予防接種費を助成

保険福祉課/0224-84-6008

・第2子以降の保育料及び副食費を無料
・放課後等に保護者が家庭にいない小学生を対象とした放課後児童クラブを実施

子育て定住推進課/0224-72-3013

町立学校(小中学校、幼稚園)に在学する子どもたちの給食費を軽減(軽減率等は町ホームページで)

学校給食センター/0229-66-2551

(1)絵本プレゼント(ブックスタート)
生後4ヶ月の乳児がいる家庭に絵本とアドバイス集などをプレゼント。
(2)・保育料の減免
0歳児から2歳児の保育料を町独自で減免。また、保育所・認定こども園・小規模保育所の保育料について就学前の児童を対象に2人目は半額、3人目以降は無料
・一時預かり保育
保護者の仕事、傷病(通院・入院)、冠婚葬祭等、緊急・一時的に保育が必要になるお子さんをお預かりします
・こそだておうえんBOOK、子育て応援ガイドブックの配布
加美町で子育てをしている方のお役立ち情報(事業や助成、遊び場・公園等の情報)を掲載
・子育て支援センター・子育て広場
0歳から就学前までのお子さんと保護者が対象。育児の相談、子育て情報の提供......

(1)中新田図書館/0229-63-6100
(2)子育て支援室/0229-63-7870
(3)保健福祉課/0229-63-7871

第3子以降の子が小学校に入学する保護者に対し、子1人につき3万円を支給。

福祉課子育て支援室/0229-43-5111

認可外保育施設に在籍する3歳未満児の保護者に対し、月額1万円を助成

子ども家庭課/0229-33-1411

・同一世帯から2人以上の児童が入所している場合、2人目の児童の保育料は半額とする。第3子以降の児童の保育料は無料(要件あり)。
・ひとり親世帯または在宅障害児(者)のいる世帯については、保育料を減額(要件あり)。

健康福祉課/0225-54-3131

・保育料無償化に加え、3歳未満児についても軽減措置を拡充している(第2子半額、第3子以降無料)
・町内3ヶ所に子育て支援センターを開設し、常時4名のスタッフが育児相談や親子クッキングなどイベントを開催。また、ママさんたちが企画する自主活動のサポートも実施

保健福祉課/0226-46-1402

第3子以降の小学校入学時に、保護者に対し祝い金3万円を支給

子育て支援課/022-358-0516

・メールによる子育て支援情報の配信  防災、行政情報を電子メールで配信する「亘理町メール配信サービス(ほっとメール便)」を行っています
・子育てに関する情報をまとめた冊子を配布
・ 町内の公園について、遊具の種類や施設の紹介をイラストで紹介する冊子を配布
・ 町内に住所のある方に加え、出産(妊娠中)予定・転入予定の方も保育施設への入所を申し込むことが可能年度内は随時受付を行っていますが、翌年度の入所申込書の受付は10~11月頃※ 詳しい申込方法や利用待機児童の状況は子ども未来課へお問い合わせください
・ 町内の認可保育所等で保育士として働く方で、お子様の保育所入所を希望する方は優遇措置あり(優遇措置を適用しても家庭状況により入所できない場合あり)
対象(すべて......

子ども未来課/0223-34-1225

・ベビーマッサージ・ベビーコミュニケーション講座の無料受講
・ 1歳6ヶ月児健診及び3歳児健診時に絵本、知育ツールをプレゼント
・保育所入所児童の主食(温かいご飯)の提供(完全給食の実施)
・保育所でお昼寝用敷き布団やベッドを準備し、一括して布団の乾燥、消毒を実施
・保育所で使用するタオルを全てペーパータオルに切り替え
・子育て拠点施設(子育て支援センター、坂元地区交流センター)における育児相談・子育て関連の講座・親子イベント等の開催(親子がふれあえる機会の提供)
・ 町の子育て情報をまとめた「やまもと子育てハンドブック」の配布
・ ホームページのリニューアル及び子育て情報の発信

子育て定住推進課/0223-36-9835

・ベビーシート・チャイルドシートの無料レンタル
・下校後に両親や祖父母が不在で子どもを見ていることができない家庭で、町立小学校に在籍する1〜6年生の児童を各開設場所で預かる
・「仕事が忙しくて保育所や児童館へお迎えに行けない」等の事由により、子育ての手伝いを希望する利用会員と子育ての手伝いができる協力会員が子育てをサポート

町民福祉課 子ども支援班/022-354-5798

(1)第3子以降の児童について小学校入学祝金を支給
(2)第3子以降の保育料を一部助成

(1)子ども未来課/022-357-7454
(2)子育て支援センター/022-362-7731

(1)第3子以降の給食費の助成(3歳、4歳、5歳の園児) 保育所、幼稚園、認定こども園、認可外保育施設すべて対象で、所得制限なし
(2)ベビーベットとベビーバスを無料で貸出
(3)妊娠期から子育て期の方々の相談場所

(1)子ども支援課/022-767-2196
(2)保健福祉課/022-356-1334
(3)子育て世代包括支援センター/022-356-6711

(1)出産祝い品贈呈事業:大和町でお誕生されたお子さんに絵本セットをプレゼント
(2)・児童支援センター:自由来館による遊び場の提供、親子のふれあいイベントの開催、子育てに関する相談や情報の提供
・子育て情報誌「ぽっかぽか」による情報の発信
(3)子育て支援住宅:中学生までのお子さんと一緒に暮らせる賃貸住宅を整備

(1)健康支援課/022-345-4857
(2)子育て支援課/022-345-7503
(3)都市建設課/022-345-7502

育児用用品引替券を満1歳の誕生日の誕生月まで月額3千円上限として配布

町民課/022-359-5504

出会いイベント、自分磨きセミナー、結婚相談会を開催

観光シティプロモーション課/0220-23-7331

婚活・恋活事業を実施する団体等に対して、補助金(婚活事業30万円上限、恋活事業15万円上限)を交付

地域振興課/0225-95-1111(内線4247)

・結婚新生活支援として家賃・改修費用等の一部を助成(適用要件あり)
・婚活イベントの運営と、参加者の交通費に補助

震災復興・企画課/0226-22-3408

婚活支援事業補助金を、市内の婚活イベントへ助成し、出会いの機会を創出している。また、婚活イベントに参加し結婚に至った方に成婚記念品を贈呈している

なとりの魅力創生課/022-724-7182

結婚に伴う経済的負担を軽減するため、婚姻時における年齢が夫婦とも34歳以下の新婚世帯に対し、結婚に伴う新生活のスタートアップに係るコスト(住宅の取得費用、新居の家賃、引越し費用等)を支援する

まちづくり交流課/0224-63-2112

結婚相談会(年1回)、男女の出会い支援イベント「岩コン」(がちコン)開催

商工観光課/0223-22-1111(内線323)

(1)婚活イベント:年2回程度、男女の出会いの場として婚活パーティー及び婚活プロフェッショナルからの事前セミナーを実施、マッチングシステムを運用し、登録した男女を個別に「マッチング」させ引き合わせる
(2)結婚新生活支援:新婚世帯に対し、住宅購入又は賃借住宅費用、引越費用を助成(上限30万円)

(1)市民協働課/0225-82-1111(内線3805)
(2)子育て支援課/0225-82-1111(内線1420)

年2回婚活イベントを行い、これまでイベントで出会った8組のカップルが結婚しています

子育て支援課/0224-33-2122

・婚活サイトの加入費用等を助成
・町指定の結婚相手紹介サービスの利用に係る費用等を最大5年間助成

町民税務課/0224-37-2114

婚活イベントの開催 : 新たな出会いの場を提供

企画財政課/0224-53-2112

村田町が主催する結婚推進事業「むら婚」では、出会いの場を創出し、また、魅力アップセミナーなど婚活に関する事業を独自に展開

町民生活課/0224-83-6401

婚活会を年間3回程度実施し、出会いの場を提供。結婚すると祝い金3万円を支給

町民生活課/0224-84-2111(内線1111)

・ 丸森町に1年以上住民登録されている20歳以上の独身の方を対象に、町と契約している業者が提供する結婚相手紹介サービスの入会金と月会費の半額を補助(要問合せ)
・ 町内在住の方が結婚希望者を対象に実施する出会いの場を創出するイベント等の経費の一部を補助(要問合せ)

子育て定住推進課/0224-51-9905

町が設置する結婚相談所による相談会、出会いの場の提供等

公民館/0229-65-3110

出会い&ふれあい応援事業
出会いイベントやふれあい体験の開催、各種結婚相談に対応

町民課/0229-63-3112

結婚相手紹介サービスを利用し、専任の婚活コンシェルジュとともに1年以内の成婚をサポート(入会金・活動サポート費を町が負担)

企画課/0226-46-1371

登録から一年以内の結婚を目指す「一年成婚事業」の活動費用を一部助成

子育て定住推進課/0223-36-9835

各種婚活情報を広報するとともに、婚活イベントも実施予定

生活安全課/022-767-2119

 黒川地区結婚相談所:黒川地区内にお住まいの方、お勤めの方、またそのご家族の方が対象。(登録・利用無料)

総務課/022-345-1112

婚活イベントや結婚相談サービスを利用する方に対し参加経費の一部を助成(申請1回あたり上限3千円)

まちづくり政策課/022-359-5537

黒川地区後継者対策推進協議会で結婚相談所、婚活イベントを開催

産業振興課/022-341-8514

メルマガ登録

サポート登録

イベント情報や支援情報など、最新の情報をメールでお知らせします!