住みたくなるまち日本一を目指して

富谷市

宮城県のほぼ中央部、仙台市の北隣に位置し、江戸時代には奥州街道の宿場町として栄えました。人口減少傾向にある中、若い子育て世代を中心に年間1,000人程度増加する子どもたちの笑顔があふれる市です。人口は52,000人を超え、市制移行前は全国町村中人口日本一の町でもありました。地方分権や地方創生を踏まえた自立した行政運営に向けて、平成28年10月10日より町制から市制へ移行し、魅力のあるまちづくりを進めています。

特産物ブルーベリー

毎年7月に市内ケーキ店の協力でブルーベリースイーツフェアを開催しています。

しんまち通り

江戸時代に宿場町として栄えたしんまち通り。歴史の面影が色濃く残ります。

住み良い街並み

誰もが住みたくなるまちを目指し、居住環境の充実に努めています。

移住に向けた支援制度

富谷市では移住に向けたさまざまな支援を実施中です!

医療費助成

出産支援

子育て支援

起業支援

その他

交通アクセス

市内には、仙台北部道路「富谷IC」があり、東北自動車道「泉IC」「大和IC」両入口までは約5分と短時間で高速道路にアクセスできます。また、南北に国道4号が縦断しております。鉄道はありませんが、路線バスを補完するために、コミュニティバス(市民バス)を運行しております。

生活情報

通信情報

全域

一部

光回線

 

 

ADSL

 

 

ISDN

 

 

CATV

 

 

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