住みたくなるまち日本一を目指して

富谷市

宮城県のほぼ中央部、仙台市の北隣に位置し、江戸時代には奥州街道の宿場町として栄えました。人口減少傾向にある中、若い子育て世代を中心として人口増加を続けており、子どもたちの笑顔があふれるまちです。人口は52,000人を超え、平成28年10月10日に市制移行しました。
市制施行にあたり「富谷市総合計画」において、どなたからも「住みたい」「住んでよかった」と思ってもらえるまちを目指し、まちづくりの将来像を「住みたくなるまち日本一~100年間ひとが増え続けるまち 村から町へ 町から市へ~」と定めました。将来像の実現に向けて、本市の特徴である多様な‘ひと’と‘資源’を「活かし」、「守り」、「育み」ながら、新たなまちづくりへと「動き」だします。

特産品ブルーベリー

毎年7月に市内ケーキ店の協力でブルーベリースイーツフェアを開催しています。

しんまち通り

江戸時代に宿場町として栄えたしんまち通り。歴史の面影が色濃く残ります。

住み良い街並み

誰もが住みたくなるまちを目指し、居住環境の充実に努めています。

移住に向けた支援制度

富谷市では移住に向けたさまざまな支援を実施中です!

医療費助成

出産支援

子育て支援

就学支援

起業支援

交通アクセス

路線バスと当該路線バスを補完するためのコミュニティバス(市民バス)を運行しています。市民バスは、福祉的機能を持つ重要な交通手段として利便性の向上に努めています。今後は、市内はもとより仙台市営地下鉄までの円滑な新公共交通網の整備などさらなる都市基盤の充実に向けた具体的な検討をはじめています。

生活情報

人口

52,295

世帯数

18,462世帯

保育所の数

10

小学校の数

8

中学校の数

5

病院の数

3

一般診療所の数

25

 

 

通信情報

全域

一部

光回線

 

 

ADSL

 

 

ISDN

 

 

CATV

 

 

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