森 里 海 ひと いのちめぐるまち 南三陸

南三陸町

宮城県北東部に位置し、太平洋に面した人口1万3千人の小さな町です。町面積の77%を占める森林が豊かな海を育んでおり、養殖漁業が盛んに行われております。カキ、わかめ、ホヤ、銀鮭など美味しい食材と体験型観光を目当てに年間100万人以上の観光客が訪れます。
震災後のまちづくりでは、高台の安全な場所に住宅、病院、学校などを整備し、安全な暮らしが確保され、津波や大雨洪水などの、災害に強い町となりました。

自然のキャンパス

青い海に浮かぶ島、その海を包み込む緑豊かな山々

豊かな海の生態系

ラムサール条約登録を目指す豊かな自然環境

地域資源を活用した新たなチャレンジ

耕作放棄地でブドウを栽培しワイナリーを目指す取り組み

移住に向けた支援制度

南三陸町では移住に向けたさまざまな支援を実施中です!

空き家情報

住宅取得支援

リフォーム支援

家賃補助

医療費助成

出産支援

子育て支援

就学支援

起業支援

就農支援

就職支援

結婚支援

移住体験

その他

その他2

交通アクセス

三陸縦貫道(高速道)が開通し仙台市から1時間ちょっとで直接南三陸町にアクセスできるようになりました。 町内には、高速バス(仙台直行)のほか、JRが運行するBRT(バス高速輸送システム)や乗合バスによる交通網が整備されていますが、日常生活では自家用車の必要性が高い地域です。

生活情報

人口

13,806

世帯数

4,599世帯

保育所の数

3

小学校の数

5

中学校の数

2

病院の数

0

一般診療所の数

5

 

 

通信情報

全域

一部

光回線

 

 

ADSL

 

 

ISDN

 

 

CATV

 

 

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